余命三年時事日記

検索

絶対平和主義が素晴らしいならば、憲法第9条が戦争を回避させているならば、

なぜ、全世界の国々がそれに追随しないのか?


荒谷卓氏の発言に、日本の平和憲法の欺瞞がすべて凝縮されています。


絶対的平和主義は美しいイデアだが、無責任な感傷にすぎない。そのイデアを掲げて発布されたのが日本国憲法である。だが、今なお多くの国民は歴史に学ぶことなく、それを「平和憲法」と呼び、うっとりと陶酔している。

カルタゴはなぜ滅びたか 山本 茂 新しい歴史教科書をつくる会 理事












閲覧数:1,396回

中條高徳 アサヒビール株式会社 名誉顧問(当時)のインタビュー動画をご紹介します。

動画の下のインタビュー記事も、ぜひお読みください。



「歴史に学び、国を愛し、徳に生きる」 中條高徳 アサヒビール株式会社 名誉顧問


ヒーローズインタビュー 中條高徳

大和魂の鏡なり!天地人の縦糸と横糸を見事に紡ぐ忖度(そんたく)王

https://www.heroesinterview.com/list/6/nakajiyo-takanori/















閲覧数:1,364回

懲戒請求裁判において、原告のいい加減なやり方が裁判所に黙認されています。

裁判官曰く「弁護士だから大丈夫」、「顔見知りだから問題ない」との見解が示されます。


顔見知りだからOK、弁護士は悪いことしない、これ、法律と関係ありません。


法的に厳正に対処せずに、自分の裁量で許すことは、あらゆる不正の温床です。

現状の裁判所は、一般国民対弁護士となった場合、問答無用で日本国民を敵視します。


それでは、懲戒請求裁判における違法状態についての詳細な資料が寄せられましたので、以下にご紹介します。











閲覧数:1,403回