余命三年時事日記

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まあ、22兆円の請求に13兆円って、異常に高額な請求をすればガッポリお金が取れるという、人の道に反した判決だと思いますよ。


どこぞの懲戒請求裁判でも「懲罰的にして楽して儲けるビジネス的」な被害が不明の損害賠償請求が、原告のいいなりにバンバン認容されていますから。


そういえば、日本国憲法草案作成の実務責任者だったGHQのケーディス大佐は弁護士出身だそうですね。弁護士って怖いわー。








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  • yomei

日本人はずっと平和ボケしたまま、実質的に占領国民として幸せに生きてきました。

しかし、今、日本は存亡の危機を迎えているように感じられます。


世界情勢を見れば、日本の報道とはまったく違う景色が見えてきます。

ウクライナは国家破綻まったなし。ロシアは資源国として独り勝ちの現状。

日本では、プーチン大統領と個人的な信頼関係がある安倍総理が暗殺されました。

安倍総理の国葬が行われるにあたり、日本はプーチン大統領の入国不許可。


日本の報道を離れて、世界がおかれた状況を見ると、日本の孤立が見えてきます。

誰かが「日本を第二のウクライナにする」ことを狙っているのではないか。その後の日本の国土に、日本人の居場所があるかどうかもわかりません。妄想が捗ります。


ロシアの侵攻などなくても、現状資源外交に大失敗した日本では、原発を動かすだけでは、あらゆる生活コストの上昇は避けられません。国民のさらなる窮乏化が進んでいくことは火を見るよりも明らかです。


この危機でも、利益を得る人はどこかにいるのでしょう。

しかし日本国民は、今、真剣に自分の生活レベルから、国防を考える必要があります。


自分を守り、家族の生活を守り、国を護る。

「当たり前のことを当たり前に」するときがやってきたように感じます。

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  • yomei

故ダイアナ妃の葬儀の日、私は南の島でテレビ中継を見ていました。

現実とは思えない光景の中、ダイアナ妃の葬列が進んでいきました。

そして、思わぬものを見て「そうだったのか」と、何かが腑に落ちました。

エリザベス女王が、ダイアナ妃が通り過ぎる時、深々と頭を下げて一礼したのです。


普通ではない何かがあった。それが伝わる一瞬でした。


安倍総理の国葬も、同じ9月に執り行われます。

誰もが黙して一礼する日になることを願っています。


そして、私は、ダイアナ妃がそれを願ったように、

安倍総理を日本国の「心の総理」として大切にしていきます。



ダイアナ妃来日 1986年

ダイアナ妃(Photo by Anwar Hussein/Getty Images)


“I'd like to be a queen in people's hearts.”

「私は人々の心の王妃になりたい」



リオオリンピック閉会式 安倍マリオ


私たちの心には

安倍晋三総理がいつまでも生き続ける

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