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余命三年時事日記

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日本全国どこを切っても村木厚子氏が出てきますね。

有能な女性の代名詞。反感を買いにくい温和な外見。でもその実態は…。


時系列を追ってみると興味深い事実がありました。


2009年、舛添要一厚労大臣の在任時に村木氏は逮捕されています。


2013年、猪瀬直樹氏の辞任に伴う都知事選では、今度は村木厚子氏が自民党の都知事有力候補として浮上し、公明党も動いていたことが記事になっています。結果的には舛添氏が候補に決定しましたが。


村木厚子氏が2013年に都知事の有力候補だったというニュースはなぜか大手新聞社のネットから削除されています。削除しなければならなかった理由があるのでしょうか。


舛添要一氏と村木厚子氏、何らかの因縁がありそうにも見えるところが面白いですね。厚労省も東京都も伏魔殿ということでしょうか。












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更新日:1月14日


日本の裁判所は共産党とつながりが強いんですねー。

最高裁判所の中に、全司法労働組合がありましたっけ。


交通事故の死亡事故で慰謝料相場が3千万円と言われています。


なんでも佐々木亮弁護士はお父様が共産党の元国会議員で、共産党のプリンス弁護士だそうではないですか。怖いものなしなのが良くわかります。


佐々木亮弁護士 1億3803万2000円 旬報法律事務所 東京弁護士会

北周士弁護士  1億1416万0000円 法律事務所アルシエン 東京弁護士会

嶋﨑量弁護士    8992万1000円 神奈川総合法律事務所 神奈川県弁護士会


3名は紙切れ1枚で死亡事故11名分の精神的損害。

日本は異常な国になっていました。誰も直す気がなかったのですね。


そして、北朝鮮を代表する朝鮮総連と非常につながりの強い弁護士会に声をあげた懲戒請求者は司法リンチにかけられ、お金を支払わされています。


日本はどこまでも日本人を守らない国です。拉致問題の解決を願って行動したことで、リーガルハラスメントを受け裁判所が最高裁までそれを容認する。


さまざまなお金の流れを見ても、日本国が繁栄しないような仕組みが隅々まで仕掛けられていることに驚かされます。


それでは、3人合わせて3億を超えた資料を入手しましたのでご覧ください。コメントもよくお読みくださいね。


直近の認容額合計は3人まとめて【3億4千万円超】という、途方もない金額です。
あのねお三方、これだけの賠償額を貰えるような精神的損害、ホントにあんのか?



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コラボに出すお金を増額させたことは赤旗も書いていましたね。

山添拓議員が当選すると、Colaboの仁藤さんとナニカに流れるお金が増えます。


本当に、こんな日本でよろしいのでしょうか。


ちなみに懲戒請求原告弁護士で賠償金を強引に取り立てて、

お金をガッポリ稼いだ佐々木亮センセも山添拓議員を全力で応援しています。

もっとColabo&ナニカにお金を流せってこと?よーく覚えておきますね。







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