余命三年時事日記

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NHKは一部のみなさまにだけ受信料の還元を行っていた!

コロナで国民はみな平等に苦しんでいるのに、不公平じゃないですか?


コロナ禍の経済対策、何かとっても偏っているように思えますね。


飲食業の扱いもおかしいし、給付金自体が濡れ手に粟の犯罪の温床になっていたのではないですか?不正受給や詐欺のお話も沢山あります。


さて、自営業者と中小企業には「持続化給付金」というものがありました。対象件数は経産省の報告によると、424万件で総額5.5兆円が支給されたそうです。そして1件当たりの平均金額は約130万円です。申請すれば審査を経て、国から130万円が支給されました。


そして何と、あの天下のNHKが国から130万円も支給された持続化給付金受給者を対象に、申請があれば「受信料を2ヶ月分免除」していたのです。


ええっ?!コロナ禍で困っているのは自営業者と中小企業経営者だけではありませんよ。


もっともっと困っていて、給付金もなく、収入も減って、それでもNHKの受信料を払っていた人、たくさんいるでしょう?


どうしてNHKさんは給付金をたくさんいただいた方に受信料を免除して、それ以外の人は放置しているのですか?これって明らかに差別ですよね。


こんな見えないところで「限られた人だけお得な」逆差別はおかしいと思います。


NHKは大多数の日本国民から見えない場所で、こっそり逆差別で持続化給付金を受給した人だけを優遇しました。


これは大多数の日本人に対する差別ですよね。差別に敏感なNHKさんがなぜこんな姑息な差別をしたのか理解に苦しみます。


もちろん、対抗策は考えています。とりあえず資料を見てみましょうね。











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嶋﨑量弁護士(神奈川総合法律事務所 神奈川県弁護士会所属)によると、ヤクザ顔負けは誉め言葉だそうです。ということは、血祭りもそれに付随してよい言葉になりますね。





ツイートで嶋﨑弁護士は「何人か血祭りに上げる」と述べています。提訴されたのは和解しなかった全員であり、何人かに該当するのは強制執行を掛けられた人と見るのが文脈上自然です。


そして、強制執行は「血祭り」が適切な比喩であるほど、通常は考えられない異常なやり方でした。それを優秀と述べて平然としている弁護士を、国がいつまでも放置することが許されるでしょうか。


流石三百代言、法律の素人である一般人とは発想が違うわとても敵いませんわ。


そうそう、訴訟が提起されることになった神奈川県弁護士会からの個人情報提供ですが、これ、不法行為だということを嶋﨑先生はご存じないのでしょうか。


事実上不法行為を認める書面を、神奈川県弁護士会が出してきています。

にもかかわらず強気でヤクザ顔負けを自慢する嶋﨑量弁護士。

弁護士、弁護士会、裁判所がこんなに常識が通用しない世界とは驚きです。



【追記】

地獄の回収と強制執行が一部で話題沸騰のようです。

血祭りにご賛同される「上級」の方々も見えるようになりました。

嶋﨑先生には強い味方がたくさんいらしてよかったですね。







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裁判官がツイートを見て賠償金を引き上げてくださいですと。

露骨ですねー。司法のお仲間意識で気軽にこんなこと言っちゃう。


これから判決を迎えて認容額10万円以上を出す裁判官は、嶋﨑弁護士(神奈川総合法律事務所神奈川県弁護士会)のおねだりを叶える特別に親しいお友達ということになりますね。


そして、これまで認容判決を出した全ての裁判官は自動的に、地獄の回収・強制執行を推進する弁護士の権利だけに配慮し、一般人を司法の人間と差別し人権を踏みにじる、非常識で人道無視の裁判官になることも申し添えます。


さらにびっくりツイートが出ました。「ヤクザ顔負け」を単なる褒め言葉と書いています。一般人に対してヤクザ顔負けのふるまいを肯定するなら、弁護士に暴対法が必要ですね。


ヤクザ顔負けの弁護士を肯定しているのは、認容判決を出した裁判官であることを、もう一度思い出しておきましょう。


つまり裁判所が原告弁護士だけの都合を考えて出した判決が、ヤクザ顔負けの弁護士の自己弁護につながったわけです。これが司法癒着と司法のヤクザ性を露呈しました。


一般の日本国民は司法マフィアをアンタッチャブルなものと評価するようになるでしょう。






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