余命三年時事日記

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ノースライム弁護士、懲戒専門家を自認し始めたご様子。

色々な意味で「焼け太り」という言葉を思い出す今日この頃よ。


しかし民間の保険会社は査定も調査もしっかりやっています。

一方で、司法村の一角を占める裁判所は、仲間本位の利益誘導が露骨です。

査定と調査の面から言えば、原告言いなりの裁判所は失格では???


裁判が客観公平を担保していないことが、現代日本の致命的欠陥と思いますね。


さらに言えば、懲戒請求者が提訴されたこと自体が異常でしょう。

これこそスラップ訴訟であり、恫喝であり、懲罰的回収です。強制執行が異常。

せめて裁判くらいは公平客観になってほしいものですが、今のところ無理。








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コメントは必要ないですね!

何が何でも大きな金額に囚われのご様子。

4.6億円でびっくりって、あなたたち2人で6億円以上請求してるっしょ。


あ、もしかして、6億円、ノース氏いれて9億円を正当化するためにやってるの?!

3人で請求金額9億円、たぶん遅延損害金入れたら10億円届くっしょ。おかしくね?

しかも人の懐に強引に手を入れて、コロナ禍の経済弱者を追い詰める非道さよ。





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更新日:5月16日

ふーん、そうですか。


嶋﨑量弁護士原告の横浜地裁6連続棄却事件の控訴審は、訴追請求されちゃった鹿子木康裁判官の部署には係属しなかったのですか。


でも未練がましく嶋﨑陣営は、自称死神の西川治弁護士と最近動画で前面に露出してきた山岡遥平弁護士が、「鹿子木満額判決書」を控訴理由書にバンバン添付して「満額出せ!」と裁判所に要求しているとか。


だって今年の1月25日に佐々木亮弁護士原告の一審棄却事件の鹿子木判決、満額でしたものねー。


そうか、そうか、鹿子木康裁判官は日本国の一機関である裁判所の所属でいながら、民間団体の弁護士会にも所属しているがごとく強烈なシンパシーを持っていると。


そして初の佐々木亮弁護士&北周士弁護士&嶋﨑量弁護士の棄却事案も鹿子木裁判長ではありませんでしたー、と。


躍り出たのが東京高等裁判所第14民事部の石井浩裁判長ね。これまでも判で押したように満額判決連発よ。一審の審理内容いかんにかかわらず、係属しただけで一発満額が判定できちゃう、どんな検査より正確よ。はい、満額。はい次、はい、満額。


てことで、最近の棄却7件は鹿子木康裁判官の満額はなし。

代わりに、民事第14部の石井浩裁判長。満額出しますよー。

係属しただけで結果が分かる、裁判いらずの裁判長!


何やらこの流れを読んでか、佐々木北陣営からは書証として石井浩裁判長の満額判決書が出されているらしいですよー。何で知ってるの?


何この国民無視の司法癒着。司法界は特別な選ばれしもの。

司法腐敗極まっちゃってるし。政治の無策極まっちゃってますね。


ちょっと誰もかれも日本国民をないがしろにしすぎ。まだあるけど、今は書きません。

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