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742 国を護るのはだれか

何故、拉致被害者を救出できないのか。

日本が日本人を守れない国になった原因はどこにあるのか。

荒谷卓氏の本質的な言葉が、胸に刺さります。


平成22年5月23日に拓殖大学で行われた拉致と国防に関するシンポジウム第2段


国民を守る意思のない国に成り下がってしまった日本ではありますが、国防のために日々精進を重ねて、献身的に生きる「現代のサムライ」が存在しています。


戦闘者稲川義貴先生。零距離戦闘術(ゼロレンジコンバット)の創始者であり、自衛隊の特殊部隊の格闘を創り上げて、自衛隊員への指導もされています。その他には警察に逮捕術の指導も行っている、世界でもトップレベルの戦闘者です。


国防とは一人ひとりが国を護りたいという意志であり、戦ってでも大切なものを守り抜くことであると、荒谷卓先生は語っています。


この言葉は、理不尽な訴訟に巻き込まれながらも、あきらめることなく戦い続ける私たちへのエールでもあります。


戦い続ける私たちを陰ながら応援してくれている方は確実に存在しています。

私たちの日本へのやみがたい愛は、然るべき方々に理解されています。


それでは、稲川先生の超人的な戦闘術が満載の動画を以下にご紹介いたします。白川先生も神がかっています。稲川先生は、実物は動画以上にさらにカッコよくて、物腰の柔らかい紳士です。身のこなしが極めて洗練されています。本当に強い方々は、穏やかですね。










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