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514 血祭り弁護士による懲戒請求者への差別

嶋﨑量弁護士の恐ろしい「血祭りツイート」皆様覚えていらっしゃいますか?


そのツイートからは以下のような嶋﨑弁護士の本音が伝わってきます。

「懲戒請求者には未来永劫人権はない!」

「俺たち弁護士に逆らうものは痛い目見ろ!」

「たとえ懲戒請求者が労働者でも、守る必要はねえ!」

嶋﨑弁護士の思いは、代理人弁護士西川治(神奈川総合法律事務所所属)に見事に引き継がれています。普通の感覚からはかけ離れた、本当にひどいことが行われています。


懲戒請求裁判において、マスコミと結託し被害者を演じて世間の同情を獲得することに成功した原告弁護士の皆様が、裏でどれほど非道な行為をなさっているか、今日はこの場を借りて皆様にお伝えいたします。


懲戒請求者が亡くなられたとき、通常ではその方に対する訴訟は取り下げとなります。しかし佐々木弁護士と北弁護士と嶋﨑弁護士は数名の被告の方に対して、悲しみに暮れるご遺族に訴訟を相続させて、あくまでも賠償金を支払わせることにこだわりました。すでにご遺族は「もうこれ以上関係したくない」と、全額をお支払いになりました。


亡くなられた被告の方に対して、ある方には訴訟を取り下げ、ある方には訴訟を取り下げない。書くのもはばかられるほど恐ろしい差別です。「自分が選んだ死者に鞭を打つ」ということでしょうか。こうしてキーを叩いていても胸が痛みます。


最愛のご家族を失って間もない、悲しみから立ち直ることができずにいるご遺族に「相続させてまで責任追及をする」弁護士が、少数者の味方であり、人権擁護をモットーとしているなど、悪い冗談でしかありません。


これは弁護士の言行不一致であり、職務遂行の姿勢に嘘があるということです。懲戒請求者には何をしても構わないという「ヘイト」であり「差別」であります。


そもそも全国各地に居住する懲戒請求者を一山いくらで扱い、遠方の管轄地に呼出し、一山で扱いながら個別の不法行為による法外な賠償金を請求し、裁判所は弁護士の言いなりに認容判決を下す。


負けのない勝負により、懲戒請求者を血祭りにあげる。


このような出来レースが司法の世界で平然と行われていることに、恐怖を通り越して非常に乾いた気持ちになります。司法という魔境で、少数の法曹人による一般の日本国民への差別がお墨付きを与えられています。


司法という権力を笠に着た原告弁護士による血祭りの実例、また改めて、心ある日本国民の皆様にご報告させていただきます。

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